夜中は、アジア勢一番手のイランが登場した。
メキシコは前評判高いけど、 イランならば、ダエイならばやってくれると信じていた(のに・・ ダエイ、年取りすぎです!
もみあげに白いモノが混じってますよぉ〜。
前半序盤に、セットプレーからうまーくボールを流し込まれ、 メキシコうめーななんて思っていたら、 瞬く間にイランも追いついた。 さすが、アジア勢では一番のタレント軍団。
その後前半が終わるまでは攻めて守っての面白展開。 もしかするとイラン、イッちゃうんじゃないのーなんて思ってました。
後半開始。
メキシコのボルヘッティが足に違和感を感じ、交代。
これはイラン、きちゃったでしょう! なんて思ったのも束の間。 僕は寝てしまいました(苦笑
結局ポルトガルの初戦も目にすることなく、 朝目覚め、通勤途中の自転車運転中にiチャネルで確認。
3−1
負けたのか・・・。 テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ
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